大戸屋のばくだん丼
東京駅には、いわゆるファーストフードといわれる店が少ないので困ってしまいます。
早い、安い、うまいで済ませたい時にはちょつと困ります。
いままで存在に気づいていなかったのですが、実は「大戸屋」が東京駅近くにあると知って、ぶらぶらと行ってみました。
それにしても、混雑しているお店です。
店の前にはサラリーマン風の人で列が出来ていて。
並ぶかどうかためらいましたが、それでも回転は速いようだったので、並ぶことに。
ようやくおいらの番がやってきました。
やや急ぎ目だったので、丼にすることに。
「大戸屋風ばくだん丼」を注文しました。

しかし、待てども丼は来ない。
ふと、店内を見回してみると、あることに気づきまして。
店内にいるお客さんは、席の数と比べると、約半分ぐらい。
残るテーブルには、まだ片づけられていない食器類が。
単に回転が遅いのか
なんというか、がっかり。
丼自体は不味くはなかったけれども、かなり待たされたので不満ではありました。
客が来るからって、殿様商売だったら嫌だなぁ






コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)