かなまら祭り2008~土産篇~
かなまら祭りにはいろいろな屋台が出ています。
しかし、お昼を過ぎた頃になると大概売り切れてしまうので、早めの行動が必要です。
昨年もいろいろな屋台が出ていましたが、今年はどうでしょうか。
<注意:この日記には不適当な画像等が含まれている場合がありますが、基本的に無修正とさせていただきます>
◆金玉焼酎

今年も男性器にまつわるお酒を販売している屋台は、いつもの場所で今年も健在でした。
昨年は「ほだれ酒」と「金玉(きんぎょく)」という日本酒でしたが、今年は「金玉焼酎」とまさにストレート。
たぶんこれも「金玉(きんぎょく)焼酎」と読むのでしょうが、この場所にいたら別の読み方しか浮かびません。
そんな魔力があります。
◆男性器ローソク

こちらは昨年にはなかった、今年ニューフェイスの屋台。
先っぽから芯が出ているので、これに火を付けろと言うことでしょうか。
カラフルな色がまた大人のおもちゃ感を醸し出しています。
◆珍ご神体

昨年に引き続いて、珍と満が合体したご神体が再び現れました。
が、去年と形が違います。
毎年手彫りなのでしょうか。それとも実は売り物なのでしょうか…
「私を触って下さい 幸福がおとずれます」と今回も書かれています。
◆性器のあめ細工

今年もあめ細工の職人が健在でほっとしました。
一応鶴や亀などの縁起物もありますが、メインはやっぱり男性器と女性器。
外人にも伝わるよう、英語表記もしています。
◆珍満デザインてぬぐい

そして、昨年大人気だったあのてぬぐい屋も健在でした。
今年はグリーンとグレーの新色を用意して販売していました。

そしてなんだかんだで…買ってしまったおいらがいますよ!
◆関連日記
→かなまら祭り2008&鉄道の旅~目次~
→かなまら祭り2007~目次~
→かなまら祭り
→でっかいまーら、かなまら!






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