鶴見線ぶらり旅【浜川崎駅篇】
鶴見線の浅野駅を過ぎると、京浜工業地帯といいますか、とにかくたくさんの工場があってこれは工場好きのひとにはたまらない車窓になっています。
夜に来たりすると「工場萌え」になったりするのでしょうかね。
そして、鉄道ファンとしても、このあたりは貨物線も多く、とにかく線路が多いので、それらを見ているだけでも楽しめそうです。

鶴見線の浜川崎駅で降りて、そこから南武線に乗り換えようと思ったら、水月林太郎さんから連絡があって、「浜川崎駅で待ちあわせをしましょう」とのこと。
せっかくなのでぶらりと南武線の駅舎も見てきました。

道を挟んで、南武線の浜川崎駅と鶴見線の浜川崎駅が分かれています。
そして、ちょっと進んだところには踏切がありますが…

なんという踏切だらけ…!
これは線路マニアにはたまらない感じです。
地上平面でいろんな線路と交差する…
ここに列車が走ってくれると絵になりますね。
水月さんと合流をして、そのまま川崎に行くことに。
鶴見線は探検のしがいがあるので、また機会があったらぶらりと訪れたいところです。
個人的には鶴見線は「男の一人乗り鉄」向けかなと思います。
※おまけ

Suicaの利用履歴に「海芝浦」の文字が入っただけでも充分に満足です…
◆鶴見線ぶらり旅
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