2008年8月31日

鉄道トンネル堪能の旅【越後湯沢温泉篇】

越後湯沢の街並み

越後湯沢の町をぶらぶらと歩くのは初めてなので、なんだかわくわくします。
東京から新幹線で約90分。
すぐ来れる温泉街のせいか、結構お客さんがいるようでした。


湯沢ニューオータニホテル

越後湯沢の観光ガイドマップなどを見て、貸しタオルなとがある温泉……ということで探していたら、「湯沢ニューオータニホテル」が良さそうだったのでここにしてみました。
ちょうど入浴した時間帯が良かったのか、誰も入っていない貸し切り状態でした。
15時ぐらいは結構穴場の時間帯なのかもしれませんね。

温泉は疲れがとれるという天然翡翠原石を用いたジャグジー風呂の浴室と、露天風呂のある浴室のどちらかを男女入れ替えで使用するとのこと。
おいら達が行った時には天然翡翠原石風呂が男湯、露天風呂が女湯になっていました。

1時間ぐらいじっくりと浸かって、ゆっくりと疲れを落として行きました。


香田晋…

温泉に入った帰り道。
ただ駅に向かって帰るだけでしたが、CDショップ前になにやらポスターがありました。

唖然香田晋…

「源さん」こと香田晋さんのポスターです。
しかも「越後湯沢駅」という演歌を歌っているのですね!
これにはびっくりしました。


※香田晋「越後湯沢駅」
http://item.rakuten.co.jp/book/4237305/


※湯沢ニューオータニホテル
http://www.newotani-resort.co.jp/yuzawa/

住所:新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢330
TEL:025-784-2191


◆鉄道トンネル堪能の旅
鉄道トンネル堪能の旅【目次】


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