国立印刷局土産。
国立印刷局で土産をいろいろと購入してきました。
ここでしか買えない目玉商品が2つあるので、それぞれゲットしてきました。

まず購入したのは「一万円タオル」と「五千円タオル」。
どちらも500円で売られています。
こちらもミルクシルク(牛乳繊維)で作られていました。
千円札タオルは以前会津若松で購入できましたが、一万円タオルと五千円タオルは国立印刷局で見学をした後でないと購入できないかも。
さらにレアな二千円タオルというモノもあり、二千円はなんと2種類のバージョンがありましたが心惹かれず、今回は2枚のみ購入しました。

もう一つは、「お札サブレ」というお菓子です。
中身は普通のサブレですが、形がお札になっているというふれこみです。
6枚セット(1,100円)と12枚セット(2,200円)の2種類がありましたが、今回は6枚セットの方を購入しました。

缶を開けると、お札の形をしたサブレが4種類入っています。
一万円、五千円、二千円、千円……サブレの焼き印でうまくお札を表現しています。
ちなみに6枚セットと12枚セットの大きな違いは、お札の枚数だとか。
12枚セットだと、4種類のお札が必ず3枚づつ入っているそうですが、6枚セットだと1枚のものが2つ、あとは2枚づつになるそうです。
おいらが購入したものは、一万円と二千円が1枚だけになっていました。
国立印刷局見学ついでに、ぜひゲットしておきたいところですね!






コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)