おっぱいゼリー
「おっぱいプリン」があるからいつかは出るとは思っていましたが…
大江戸温泉物語で売っていたのでつい購入してしまいました。

外見だけだと、どんな感じかわからない。
でも、中身はいつものおっぱいプリンなんだろうなぁ、と思って開けてみると。

おっぱいプリンよりリアリティのある色、乳首…
_ ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡
味はヨーグルト味で、普通のプリンよりいいかも。
それにしても、パッケージの女の子がだんだん進化してますね(笑)
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2006年7月31日
「おっぱいプリン」があるからいつかは出るとは思っていましたが…
大江戸温泉物語で売っていたのでつい購入してしまいました。

外見だけだと、どんな感じかわからない。
でも、中身はいつものおっぱいプリンなんだろうなぁ、と思って開けてみると。

おっぱいプリンよりリアリティのある色、乳首…
_ ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡
味はヨーグルト味で、普通のプリンよりいいかも。
それにしても、パッケージの女の子がだんだん進化してますね(笑)
2006年7月30日

前々から「夫婦の時間を作ろう」とあかり姉さんにせがまれていたので、今日は大江戸温泉物語に行くことになりました。
今日は暑くて人も多いのだろうと、行く前は正直懐疑的だったモノの、着いた時間が15時頃ということもあって、意外と空いていました。

受付でチェックインして、浴衣を選ぶというもの。
裏地を見る限り、かなり痛そうな絵柄が並んでいてどうしようかと思ったものの、実際着てみると粋な感じでよい感じ。
まんまと釣られております。
浴衣に着替えてからは、ロッカーの鍵でなんでも購入できるシステムに。
話には聞いていたけれども、かなり便利。
食べ物屋だけではなく、自販機、さらには射的などの遊技場でも使えるので、子供がいたら大変なことになってしまいそうな予感(汗)
本当、「お金を使っている」という感覚がないのは恐ろしいです。
おいらたちも、その誘惑にまんまと負けてしまって、砂風呂(1人1,575円)とあかすりエステ(1人4,000円)を堪能。
砂風呂は、暖かい砂に埋められるのだけど、最初に乗せられた時はちょっと重い(汗)
だんだん重さには慣れてくるのだけど、続いて全身が熱くなってきて、15分経った頃には体中がぽかぽかに。
砂から出た時に、玉のような汗が体中から流れ落ちたのには感動しました。
すげぇ。
そしてあかすりエステも初体験でしたが、人に体をこすられるのはなんだかどきどきするものですな…
普通、こういうのっておばちゃんが担当するはずなのに、たまたま比較的若い女性(それでも同い年ぐらい?)が担当してくれたので、ちんこが勃ちそうでちょっとどきどきでした。
風俗店じゃないけど、結構胸とか当たるですよ(;´Д`)ハアハア
そして、大江戸温泉名物の「黄金の湯」と呼ばれる茶褐色の塩化ナトリウム泉にじっくり浸かって大満足。
ちなみに混み具合ですが、だいたい19時過ぎからどっと混む感じですね。
ゆったりと楽しむ時には、昼から行くのがよいのでしょうか。
シャトルバスもあって、意外とアクセスも便利でした。
意外と気軽に楽しめたので、また行ってみたいですね!
#今度は、無駄遣いを自重しないと財布が大変なことに…(汗)
2006年7月29日
あかり姉さんの親からもらった大阪土産の中に面白いモノがありました。

でけぇ…
「気分だけでも億万長者ガム」。
一万円札っぽい形をしたガムだけど、とにかくでかい。
せっかくだから、このガムにあやかってサマージャンボ宝くじも購入してみました。
肝心のガムの中身はというと…

マトリックス諭吉に噴いた。
福沢諭吉がいろんな変な顔をしているバージョンがあるそうで。
近くにあったスティックのりと大きさを比べてもやっぱりでかい。
これ噛んでいたらお金が入ってくると…いいなぁ(・ω・)ポワワ
2006年7月24日
今回の鎌倉・湘南旅行のもくじです。

◆関連日記
→鎌倉・湘南旅行記1【準備篇】
→鎌倉・湘南旅行記2【逗子篇】
→鎌倉・湘南旅行記3【鎌倉篇】
→鎌倉・湘南旅行記4【北鎌倉篇】
→鎌倉・湘南旅行記5【茶屋かど篇】
→鎌倉・湘南旅行記6【鎌倉大仏篇】
→鎌倉・湘南旅行記7【江ノ島篇】
→鎌倉・湘南旅行記8【江ノ島グルメ篇】
→鎌倉・湘南旅行記9【帰宅篇】
江ノ島から、おいらの妹が住む厚木まで車で移動し、妹の家でちょっと一服。
いろいろと世間話の後に、帰宅することに。
さすがに遅くなってしまったので、駅にて解散。
とはいえ、妹の子供の子守もして疲れてしまったので、ここは自分とあかり姉さんへのご褒美にと、帰りぐらいは楽をすることに。

小田急ロマンスカーでゆったりと新宿まで。
新宿から先もまだあるけれども、有料特急に乗って帰るのは、ちょっとした贅沢ですね!
しかも、意外と高くなかったのもびっくりです。
今回の旅はなんだかんだでトラブルもあったけれども楽しいモノになりました。
また羽根を伸ばして日帰り旅行もやってみたいですね!
江ノ島にある売店でちらほらと見かけて非常に気になった「生しらす」。
しらすというと、イワシ類の稚魚で、乾燥させたモノをごはんに掛けたりして食べる、というイメージがあるのだけど、生とはいったいなんだろう。
食べさせてくれる店があったので、早速食べてみました。

生のしらすにしょうが、醤油をかけていただく。
シンプルながらどんな味かと思ったら…
甘みがあって、とろっとする。
甘エビのような、でも魚の味もする。
決して生臭くもなく、本当に美味しい。
しらすはとても傷みやすいので、生では殆ど食べられないのだとか。
そんなしらすを生で食べられるのは、やはり江ノ島は漁港に近いからでしょうか。
隠れた珍味で、これはお奨めです!
※しらす雑学事典
http://www.nakazen.net/shirasutte.html

せっかく車で来たのだから、帰りは江ノ島に寄って帰ることにしました。
天気は相変わらず良くないけど、雨は止んでいるのでちょっと安心。

まず、江ノ島に着いての観光スポットは「江島神社」。
参道の途中にいろんな土産物屋があるけれども、鳥居の先には突然階段が。
ものすごい階段だな…と思って観光マップを見ると、気が遠くなるような階段の数。
日本三大弁財天を奉るというけれども、これじゃあ辛すぎ。
そんな人のために「エスカー」と呼ばれるエスカレーターがあるのだけど、これが有料なのと、下りのエスカレーターがないとのことなので、江島神社の参拝は断念することに。

帰りに、参道の売店で面白いモノを発見。
ヤドカリを売っているなんて初めてみました…
しかも「長生きします」だなんて。
そんなこと言われてもいらないですけど。
※江島神社
http://www.enoshimajinja.or.jp/
※エスカー
http://www.cityfujisawa.ne.jp/~shouten/shop/eno014/eno014.html
流しそうめんでお腹が一杯になったところで、天気も晴れてきたので鎌倉長谷大仏を見に行くことに。
その前に、食後のデザートも食べることに。

鎌倉名物、紫芋+抹茶のミックスの「あじさいソフトクリーム」と、紫芋コロッケ。
先ほどの「鳥小屋」で食べられなかっただけに、別の場所でリベンジです。

さて、デザートも食べたところで鎌倉大仏とご対面。
鎌倉の長谷大仏、奈良の東大寺大仏、そして地元富山の高岡大仏が日本三大仏と言われているけれども、これでようやく三大仏を回ることが出来てほくほく。
鎌倉大仏は、胎内に入ることもできるのが特徴。
鎌倉大仏は奈良や高岡の大仏と比べて、外側から鋳造課程によってできる継ぎ目をあまり修正していないっぽいので「ここまで銅を入れたんだな」と思っていたけれども、大仏の内部から見ると、大仏の製造過程…特に何回に分けて銅を鋳造したかというのがわかって面白い。
鎌倉大仏の外すぐには、「山海堂」があるのだけど、ここで念願のエクスカリバーを購入しようとしたところ、あかり姉さんから一言。
「これで、剣舞に使える剣が手に入るね!」
洋モノの剣で日本剣舞しないでください…orz
この言葉で泣く泣く購入を断念。今度機会があったら購入したい…
※山海堂
http://www1.kamakuranet.ne.jp/sankaido/
北鎌倉にある「茶屋かど」。
ここでは、季節限定で流しそうめんを堪能できるお店で、実は今回の旅行のメインでした。
たかが流しそうめんと思っても、竹筒に流されてやってくるそうめんは、一度で良いから味わってみたい味。
おいらの念願が、1つ叶おうとしています。

流しそうめんのルールは簡単。
つゆは1人1,000円(税込)。
とろろや天ぷらがつくと、別途値段がアップ。
そして、肝心のそうめんは食べ放題。
これを聞いて燃えるおいらとあかり姉さんと妹。
あと妹の子供が2人、流しそうめんをおもしろ半分に楽しむという感じ。

さて、流しそうめんがスタート。
最初のうちは意外とすくうのが難しいけれども、店の人がちゃんと丸めて流してくれるので、さっとつまんで食べやすい。
ただ、さっとすくうと水も多く入ってしまうので、ある程度水気を切ってからつゆにいれないとつゆが薄くなってしまう。これが結構難しい。
でも、慣れてくるとすいすい食べられるから面白い。

おいらの妹の子供(3歳)も流しそうめんに初挑戦。
最初はすくえなくてみんなで笑っていたけれども、徐々にコツを掴んで、最後の方では綺麗にすくうようになって、その上達ぶりには一同感動。
すくって食べるという楽しみのせいか、思っている以上に食べているような。大きなザル2杯半ぐらい食べていたので、正直食べ過ぎるまで食べたかも。

さすがにそうめんばかりでは口の中が飽きてきたので、味噌田楽を注文したのだけど…
暖かい田楽を期待していたのに、ひんやりと冷たいモノが出てきてげんなり。
美味しいだけに、余計に残念…orz
たらふく流しそうめんを堪能して、もう大満足。
鎌倉に行ったらまたここで昼食を採りたいモノです。
※茶屋かど
http://gourmet.yahoo.co.jp/0001461256/M0014000440/

北鎌倉駅に降りたのだけど…
なんか女子学生服の人ばかり…
あかり姉さん曰く、北鎌倉には「鎌倉女子大学高等部」があるとのこと。
この女子校、なんでも、髪の毛を染めたりするのは禁止、髪の毛は三つ編みにしなければいけないなど校則が厳しいらしい。
そして、挨拶はいつでも「ごきげんよう、お嬢様」なのだとか。
なんか「マリア様が見てる」のような話なんだけど…!
たしかに、駅で見かける女学生は皆三つ編みだったり、黒髪だったり。
ルーズソックスなんて誰もいない感じ。すげぇ。
そんな関心をしていたら、妹と合流。
せっかくなので、子供も連れてきたのだとか。
そろそろお腹も空いてきたので、本日の昼食場所、「茶屋かど」に向かうことに。


