「やまこう」の京つけもの
オリコカードのキャンペーンで、京都のつけものが当たりました。

京都壬生の漬物屋「やまこう」の漬物。
おいらは知りませんでしたが、知る人ぞ知る名店らしいです。
「ひのな刻み」「すぐき刻み」「昆布たくあん」の三種。
見るからに美味しそうです。
熱いお茶とこの漬物で、「お茶漬け」としゃれ込みたいところです。
本当、当たるモノなのですね~。よかったです。
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2007年4月 4日
オリコカードのキャンペーンで、京都のつけものが当たりました。

京都壬生の漬物屋「やまこう」の漬物。
おいらは知りませんでしたが、知る人ぞ知る名店らしいです。
「ひのな刻み」「すぐき刻み」「昆布たくあん」の三種。
見るからに美味しそうです。
熱いお茶とこの漬物で、「お茶漬け」としゃれ込みたいところです。
本当、当たるモノなのですね~。よかったです。
2007年4月 1日
かなまら祭りには、いろんな屋台が出ているのですが、これもまたどれもこれも強烈なインパクトのようで…
過去に売られたモノよりも、かなりパワーアップしています…
◆珍満デザインてぬぐい

今回最も売れているんじゃないだろうか、と思うほど馬鹿売れしていたのが、このてぬぐい。
露骨なデザインではないため、手が届きやすいのが勝因か。
売っている人はデザイナーなのか、皆女性でした。
「頭に巻くといいですよ」という店員の言葉を真に受けて、外国人観光客が頭にこれを巻いているのを多数見かけました。
◆珍ご神体

前々回に来た時は巨根の大黒天様だったのが、今回はなんとも例えようがない形相に。
「私を触って下さい 幸福がおとずれます」って、まさにセクハラ。
外国人は好んで触ってました。中にはキスをする猛者も。
オソロシヤ。
◆バネで揺れる珍棒

男性器をかたどったモノの下にバネが付いているなんて!
これはやっぱり揺らして楽しむのでしょうか???
◆ほだれ酒

日本には男性器を祀る祭りが有名なモノで3つありまして。
1つは、愛知県小牧の「田縣神社豊年祭」。
1つは、神奈川県川崎の金山神社の「かなまら祭り」。
1つは、新潟県栃尾の「ほだれ祭り」。
と言われています。
その、「ほだれ祭り」名物の「ほだれ酒」が出張販売しているのですが、この瓶の形から想像できると思いますが、白酒がたっぷりと入っています。
効果はやっぱり子宝なのでしょうか。
ちなみに、販売されるとすぐに売り切れてしまいますので、手に入れたい方は朝から行かないと難しいでしょう。
他にも、「金玉(きんぎょく)」と「万古(ばんこ)」という酒も売られていましたが…これらは名前だけでしょう。
◆性器のあめ細工

一昨年から見かけるようになったこの「あめ細工職人」。
頼めば「ピ●チュウ」だの「プリ●ュア」でも何でも飴で作ってくれるそうなのですが、この日ばかりは性器を大量生産しています。
これがまた出来がよいので、外国人観光客が喜んで買って舐めているのは、もはや「歩く性犯罪」に変貌してしまいます。
しかも今年はなぜか、男性が男性器の形をした飴をなめるのがよく見られました…
写真を撮った時は、孫のためにおばあちゃんが飴を買おうとしているところでした。
この他にもいろいろなモノが売られていましたが、どれもこれも性器にまつわるものばかり。
ちなみに、午前中には「エイズ撲滅キャンペーン」の方々から、粗品が貰えるのですが、今年からコンドームじゃなくてウェットティッシュに変わっていたのはちょっとがっかりなところです。


