聖地の珈琲
コミケ期間中のみに販売されるという「聖地の珈琲」。
前回の夏コミから販売開始されたそうですが、今回も売っていたので早速購入してきました。
価格は150円なり。

2種類もあるのか
「聖地の珈琲」は2種類のバージョンがあって、それぞれ萌えイラストが描かれています。
やはりコミケならでは、ということでしょうか???
ちなみに味は、ちょっと甘めのミルクコーヒーでした。
美味でございます。
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2007年12月31日
コミケ期間中のみに販売されるという「聖地の珈琲」。
前回の夏コミから販売開始されたそうですが、今回も売っていたので早速購入してきました。
価格は150円なり。

2種類もあるのか
「聖地の珈琲」は2種類のバージョンがあって、それぞれ萌えイラストが描かれています。
やはりコミケならでは、ということでしょうか???
ちなみに味は、ちょっと甘めのミルクコーヒーでした。
美味でございます。
2007年12月26日
クリスマスに飲もうと思って結局飲み忘れてしまった「チョコびいる」。
ノンアルコール飲料ですが、チョコ飲料とは面白そうな飲み物です。
ノーマルの「アップルチョコ味」と「いちごチョコ味」があったので飲み比べてみました。

アップルチョコ味は、ほのかにチョコの味がするアップルソーダ。
正直
チョコの味はあまりしません。言われるとなんとなくわかる感じです。
しかし飲みやすいです。

しかし、いちごチョコの方は明確にチョコサイダーという感じ。
なんと言いますか、アポロチョコの香りがするいちごサイダーと言いましょうか。
これは新しい味。
絶妙に美味しいです。
2007年12月23日

今回のクリスマスパーティー向けに用意した、スパークリングワインそっくりの「スパークリングアップルジュース」。
味もややスパークリングワインっぽく出来ているので、実際にアルコールが入っているのかな、と思わされます。
でもノンアルコールなので飲みやすいです。
シャンメリーはダサい、と言う方にオススメかもしれませんね。
ネット通販で探してみるのもありかも。
2007年12月16日

アサヒ飲料から、「ドデカミン」シリーズで「ドデカミンBLACK」というものが発売していました。
面白そうだったので、早速購入してみました。
今年の冬はガラナとマカが流行なのか?
先日購入した「ゴクビタC」も、マカ入りのパワーアップ仕様。
この冬は疲れが溜まりやすいから、ガラナ系が人気なのでしょうか?
気になるところです。
味はガラナドリンク系の味で、意外とくせがなく飲めます。
「ゴクビタC」は無炭酸ですが、やっぱりガラナドリンクは炭酸が欲しい、という人にはオススメですね!
ところで最近、北海道物産館で売られている「コアップ・ガラナ」がペットボトルから瓶になって、しかも180円に値上げになっていたのを見たですが
ガラナドリンク好きなおいらには悲しいニュースでした。
2007年12月14日
2007年冬。
日清ヨークの「ゴクビタC」が帰ってきました。

冬もマカせろ! オレ スパーキング!
パワーアップしてる
今度の「ゴクビタC」はマカも入って、よりパワーアップしています。
師走で疲れた人をいやしてくれるドリンクという事なのでしょうか。
味は意外と栄養ドリンクっぽい味ではなく、意外とさらっと飲みやすいですね。
気のせいかもしれませんが、マカのせいか以前よりもちょっとやる気が出る
かも?
※日清ヨーク
http://www.nissinyork.co.jp/
2007年12月 9日

おいらと同じく「へうげもの」にどっぷりと浸かっているエイボンさんから「面白い酒がありますよ」と教えて貰いました。
岐阜県産米「ハツシモ」の中でも「織部の里米」というブランド米だけを用いて作った日本酒「織部乃里」。
通信販売もなく、岐阜県本巣市の道の駅「織部の里もとす」でのみ売られているとのことで、エイボンさんに頼んで早速代わりに買ってきて頂きました。
ありがとうございます。
さて、「へうげもの」ファンならつい気になってしまうこのお酒の名前。
よく見てみると、これを製造しているのは岐阜県の有名酒造「千代菊」のようです。
先日の「ガイアの夜明け」で、スタッフサービスに買収され再建を行っている酒造、ということで取り上げられていて、その番組内で「ブランドは『千代菊』1本に絞れ」というようなオーダーが出ていたため、もしかしたらこの「織部乃里」も近々生産されなくなるのではないか
。
実際、「千代菊」のサイトには「織部乃里」の紹介はありません。
ラベルを見ると同時に、嬉しさと同時に戦慄も走ってしまいました。
これは貴重な酒になるかもしれぬ
。
正月まで取っておいて、その時にありがたく頂こうかな、と思います。
※織部の里もとす
http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/s11657/michinoeki/eki/28_motosu.html
2007年12月 8日
あかり姉さんがトマトジュースを嫌いになった原因は、「バヤリースのトマトジュース」があまりにも不味かったからだとか。
実際、飲み会のネタで何度か使って、共感してくれる方も多く、実は飲んだことがなかったおいらは「へぇ~」と思いつつも気になっていました。

そして、ついに、「バヤリースのトマトジュース」を遂に見つけたので、早速買ってみました。
トマトジュースが大好きなおいらなので、そこまで不味いトマトジュースならむしろ飲んでみてみたいと思っていたのですが
当然の事ながら、あかり姉さんは露骨にイヤな顔をします。
そんな視線も気にせず、飲んでみました。
「あっさり」っつーか薄いね。これ。
トマトジュースとしてはかなりさらさらしているというか、薄めているというか、まず「薄さ」が気になります。
ということは水っぽいトマトジュースなのでしょうか。
早速飲んでみました。
カゴメとかに比べると確かに薄いけど、不味くはないね。
カゴメのトマトジュースなどに比べると薄さは気になるモノの、でも不味くなく、さらっとして飲みやすいです。
美味しい方だと思うな
と思っていたら、あかり姉さんも一口。
「あー、これ絶対味が変わってる!」
あかり姉さん曰く、「昔に比べて酸味と苦み?が減ってマシになった」とのこと。
はたして本当なのかどうかはわかりませんが、そうなのでしょうか。
自分はトマトジュースとしては薄いことが気になりましたが、特に抵抗なく飲めました。
バヤリースのトマトジュースは本当に不味いのか、何にしても気になるところです。
2007年12月 3日

「ロゼ・フェスタ」。
コンビニで見かけたのですが、実際のスパークリングワインに近い味をコンセプトに生み出されたのだとか。
へー、と思って飲んでみると、確かにスパークリングワインの味。
もちろんアルコールはないのだけれども、これはこれで面白い。
クリスマスシーズンに「シャンメリーはちょっと
」という人にも良さそうです。
なんか「こどもびいる」みたいだな
それは言わない約束で。
それにしても、先日の「カシスウーロン(ノンアルコール)」といい、「こどもののみもの」以来のノンアルコールドリンクが流行るのでしょうか
?
※JT - ロゼシャンパンを思わせる外観で大人向けの華やかな気分を演出する100%果汁炭酸飲料「Rose Festa(ロゼ フェスタ)」
http://www.jti.co.jp/News/2007/11/20071121_01.html


