さいきんの中華まん。

最近は忙しいので、ついつい昼食も手抜きになりがちです。
8月末ぐらいから売られ始めた中華まんとか…ついつい安易な食事にしてしまいがちですね…

しかし最近は中華まんも高くなってきて…残念な限りです。
どうしても110円という価格には驚いてしまいます。
これも物価高騰の煽りなのでしょうか…
2008年9月 4日

最近は忙しいので、ついつい昼食も手抜きになりがちです。
8月末ぐらいから売られ始めた中華まんとか…ついつい安易な食事にしてしまいがちですね…

しかし最近は中華まんも高くなってきて…残念な限りです。
どうしても110円という価格には驚いてしまいます。
これも物価高騰の煽りなのでしょうか…
2008年8月30日
JR長野駅の待合室にて。

長野に来たら「おやき」を食べなければ!ということで食べてみました。
ノーマルのおやきとニラおやき。
ニラおやきのほうは中華風の味付けだったので、なんだか別の食べ物みたいでした。
それにしても微妙に萌えキャラの包み紙が気になる…
こういうのについ反応してしまうのは…ヤバイですねw
2008年8月29日
コミケの後ぐらいから一気に涼しくなって、なんとも夏らしくない日が続いています。
コンビニでは早くも中華まんが発売しはじめていました。
「肉まん愛好会」というサイトもそろそろ復活させないとな…と思いつつコンビニで中華まんを注文してみました。

ナチュラルローソンでピザまんとあんまん(中華ごま)を購入したのですが…
価格、110円ですか…
昔は肉まん、あんまん類はどれも80円だったので、最近の小麦価格高騰やもろもろでここまで値上げされてしまったのですね…

ピザまんもあんまんも美味しい。
けれど昨年と比べて味の変化はなかったかも。
そう考えると、物価だけが上がっているのですね…
2008年8月20日
いつの間にか近所に「ナポリの窯」という宅配ピザ屋ができていたみたいなので、せっかくなので注文することにしました。
メニューを見ていると、気になるメニューがありまして…
「いちごのデザートピッツァ」とな…
これは面白そうなので、注文してみることにしました。
どんなピザかは後の楽しみにして、とりあえず別のピザを食べて、最後に「いちごのデザートピッツァ」を開けてみます。
すると…

うわぁ、こいつはエグい…
たしかにピザ生地の上にいちごがたっぷりです。
さらに、この上に別の入れ物に入っていたホイップクリームをトッピングするのだとか。
早速やってみると……

なんとも見かけがヤバくなってしまいました。
でも注文したからには…覚悟を決めて食べてみると…
いっちごジャムー!!
ピザの薄い生地の部分を食べていると、いちごジャムのトーストっぽく、ピザの耳の部分はもちもちしてナンを食べているかのよう。
結論として、ナンかフォカッチャにいちごジャムを付けているかのような錯覚を起こします。
しかも思っていたよりもあっさりしていたので、意外でした。
チャレンジしてみる甲斐は……あったのかしら??
2008年8月17日
今回のコミケ打ち上げは「東京湾納涼船」にしよう、ということになっていたので、コミケが終わってから船の出航までちょっと時間がありました。
しかし、宅配便の荷物トラブルがあったこともあって、なんだかんだで微妙な時間が残ってしまいました。
雨がひどかったことや、竹芝桟橋ターミナルではゆったりと休憩する場所がなかったので、近くのウェンディーズで一服することにしました。
目の前には東京都立産業貿易センター浜松町館(都産貿)もあって、なんとなくコミケの後という雰囲気ではありませんでした。

ウェンディーズに行ったら食べたいと思っていたのが、この「あんバーガー」。
なかなか食べる機会もなかったので、今回注文してみました。

ハンバーガーにあんこはわかるが、チーズか…
パティにあんことチーズ、そしてマーガリンだけという、ちょっと意外な組み合わせです。
早速食べてみると……
小倉トーストっぽい。
全然ダメかと思ったら、意外とイケます。
美味しいと思ってしまったのは、お腹が空いていたからなのか、それとも本当に美味しいのかはやや判断が苦しむところですが。
でも、マーガリンの量が多すぎて、後半がちょっと苦しくなったです。
話の種にはなるかも…
機会があったら一度チャレンジしてみて下さい~
2008年8月 2日
水木しげるロードを紹介したいのですが、途中でとてもインパクトのある店があったので、別枠で紹介したいと思います。

鬼太郎小便小僧やねずみ男たちが浸かる池「河童の泉」の向かいにある、「三平茶屋」というお店です。
なにげなく前を通ったのですが……メニューに惹かれてしまいました。
ぬりかべバーガー!? これは挑戦せざるをえない…
奇食好きのおいらの琴線に触れたようです。
さっそく「ぬりかべビックリバーガー」と、日本初という「まぐろバーガー」を注文しました。

まずは、「まぐろバーガー」から食べてみました。
境港で獲れたマグロを使用した「まぐろバーガー」。
マグロの肉をパティにしたハンバーガーは、ありそうでなかったですね。
早速食べてみると…
ツナマヨケチャップ…ありだわ、この味。
思っていたよりも臭みはなく、しかもツナっぽさも強調されず、普通に食べられるハンバーガーでした。
むしろ言われなかったら何の肉かわからない感じです。
つくねバーガーとか豆腐バーガーとか、練り物系のバーガーに近い食感でした。
結構美味しいです。

続いて「ぬりかべビックリバーガー」にチャレンジです。
妖怪「ぬりかべ」を分厚いベーコンで表現しています。
味は普通のベーコンバーガーなのですが、ぬりかべっぽさを出す為に分厚く切られているため、食べ応えは抜群。
値段以上に贅沢な食べ物に感じました。
良い感じにお腹もふくれたところで、水木しげるロードの散策を続けましょう!

安来といえば「安来節」。
その安来節を鑑賞できる「安来節演芸館」があります。
せっかくなので入ることにしました。

お腹も空いてきたので、何か食べたいところです。
そして見かけたのが、先日のニュースで「安来の町おこし」で生まれたという「どじょっこドッグ」を見つけました。
せっかくなので、購入して食べてみました。
パンの中にどじょうのフライが2匹と、きんぴらごぼうが入って1個230円。
どじょうのフライがししゃものようで、きんぴらとパンが意外と合うようで合わなくて…
味については人それぞれな感じです。
おいら的にはアリな感じでした。

さて、安来節の公演が始まりました。
1回の鑑賞は600円とリーズナブル。
それもそのはず、安来節保存会の方々が中心となって運営しているからだそうです。
また、安来節の公演中は写真撮影はOK、また飲食も自由というかなりの大盤振る舞いな感じでした。
そのせいか、思っていたよりも鑑賞している人は多かったです。

安来節というと「どじょうすくい」が有名ですが、普通の民謡もあります。
安来節は江戸時代に「出雲節」「隠岐民謡」などを基礎としていくつかの地元民謡を吸収しながら発達したもので、「渡辺お糸」がそれらを安来節としてまとめたことから安来節が広まったのだそうです。
出雲という場所柄、北前船など船の往来が多く、日本各地の民謡が混ざって出来たモノだそうです。
そんな安来節ですが、独特のものが3つほどあります。
まず、安来節は唄、三味線、鼓の3つで構成されていますが、基本的にそれぞれのテンポについてはフリーダムなのだそうで、「節の終わりさえ合ってればいい」という方法でテンポの合わせ方するのだそうです。
次に、銭太鼓と呼ばれる小銭を付けたもの使った踊りもありました。

安来節のクライマックスにやってきたのは、ご存じ「どじょうすくい踊り」でした。
しかも、さっきまでポーカーフェイスで太鼓を叩いていた人がどじょうすくいで面白い顔をしていると…もうギャップがたまりません。
それも含めて、非常に楽しませていただきました。
安来節の感動も冷めやらぬまま、タクシーで安来駅に戻ります。
結局DVDは買わずじまいでしたが、ちょっと欲しくなりました…
2008年7月30日
7/23からマクドナルドで新メニュー「ジューシーチキン・赤とうがらしバーガー」が発売していました。
機会を見て食べたいと思っていましたが…やや遅れてしまいました。

これが「ジューシーチキン・赤とうがらしバーガー」です。
唐辛子の絵が3つも描かれていて、なんとも辛そうです。
でも、そんなに辛くないだろう、と思っていたので早速食べてみました。

一口食べてみると、程よい辛さが口の中に広がります。
結構普通に食べられる辛さだなぁ、と思っていたら……
後からじわじわと辛さが……
たしかに辛いです。
しかも後に引く辛さです。
チキンは肉汁が多めでジューシー。
そして結構な辛さがあって……これは美味いです。
美味しいですが、これは定番メニューになるのでしょうか?
「サルサチキンフィレオ」もあっさりと消えてしまったので、もしかしたら月見バーガーまでの命かもしれませんが…
興味のある方は是非ともチャレンジを!
2008年7月28日
栃木県に行った時に買った土産物のうち、「いちごパスタ」はネタにしましたが、実はこんなものも購入していました。

「いちごそうめん」。こちらも嵐の予感だ…
「いちごパスタ」と同じく政木屋食品の製品です。
麺からはイチゴの香りがぷんぷんしますが、こちらもいちごパスタと同様、美味しいのでしょうか。
とりあえず茹でてみました。

何とも言えない毒々しいぐらいのピンク色。
そうめんの中にはたまにピンクや緑色の麺が混ざっていたりしますが、あれだけを集めて茹でたらたぶんこうなるのでしょう。
さて、肝心のお味は…
普通に(゚Д゚)ウマー
なんということでしょう。
麺そのものからいちごの香りが漂うのにもかかわらず、味や食感は普通のそうめん。
するすると食べてしまえます。
そういえば前回の「いちごパスタ」をネタにした時に、「ローゼンメイデンの雛苺が…」というツッコミがありました。
あ、そんなのもあったねぇ。
……というワケで…

♪いっちごジャムーッ! いっちごジャムーッ!
いっちご味っのっ スーパゲッティイイイイー!!
さっそく一口。
アンマウェアアアア……!!

なんというか、残念な感じにマズイ。
もっとくどい不味さならネタになるんだろうけれども…いちごジャムと麺は普通に合わないよね…と味わって脳内判断が出来るぐらいの不味さといいますか。
中途半端に不味い感じです。
たぶん、普通の素麺でも同様の不味さで終わりそうな気がします…
これでそこそこ美味しかったら、いちご牛乳を付け汁にして食べようか、という案もありましたがそれも必要なさそうです。
下手な小細工など不要、普通に美味しい「いちごそうめん」でした。
2008年7月25日
最近「ファーストキッチン」に行っていなかったので、無性に行ってみたくなりました。
はたしてどんなメニューがあるのかしら、と思ったら、「ひれかつピタラップ」と「海老かつピタラップ」というワンハンドで食べられるメニューがあったので、つい頼んでみることにしました。

価格は単品で290円。
セットだと640円とそこそこなお値段です。
ポテトは新発売の「焼きそばポテト」を注文してみました。
開けてみた感じなのですが、ケンタッキーのツイスターと違って、ナンのような生地でひれかつを綺麗に閉じてしまっているようです。
だから「ピタラップ」と思う反面、包みを完全に外してしまうと、残念な感じになってしまいます。
味もソース味でそこそこ美味でした。
個人的に面白かったのは「焼きそばポテト」。
フレーバーとしてはかなり面白い感じで、ポテトと焼きそばってかなり合いますね。
栃木の方では「じゃがいも入り焼きそば」とか当たり前なのだそうですが、この味はそれに近いのでしょうか。
しかし…フレーバーがつくと手の汚れが酷くなるね…
ファーストキッチンの店内はもっと手洗い場を増やして欲しい…
そう思ったおいらでありました。


