2010年3月 8日

鉄分補給ドリンク「TETSUKO」(テツコ)

生協限定販売で「面白いドリンクがある」ということでドリンクをいただきました。


鉄分補給ドリンク「TETSUKO」。

鉄分補給ドリンク「TETSUKO」(テツコ)。
缶には思い切り「鉄」と書かれていて、その下に「TETSUKO」とローマ字表記されています。
この缶には鉄分が6.0mgも含まれていて、鉄分補給にも良いとか。

唖然「鉄分」と言っても鉄道オタク分じゃないからねっ!

これを飲みつつ電車に乗りに行こう…とかだったら洒落になるの…かも。
早速飲んでみましたが、味はりんご味で微炭酸、甘みは控えめです。

それにしても「鉄」と聞いて「鉄道」の方が先に連想するようになった人をあぶりだすには良いドリンクかもしれません。

2010年3月 4日

エルビー コーラ&ヨーグルト風味 まろやかコーラ。

コンビニに行くとついつい見てしまうのが、500mlの紙パックジュースのコーナーです。
気がついたらとんでもない商品が売られていることもあったりで、意外と侮れません。
今日もam/pmを覗いてみたら、面白いドリンクが売られていました。


エルビー コーラ&ヨーグルト風味 まろやかコーラ。

今回売られていたのはエルビーの「コーラ&ヨーグルト風味 まろやかコーラ」。
エルビーや日清ヨークからたびたび売られている「無炭酸ドリンク」シリーズです。

唖然しかしコーラとヨーグルトを混ぜるか…

ぱっと見て想像できない味…
しかも液体の色がなんとも言えない感じですがゲル化はしておらず、さらっとした感じです。
ヨーグルトとコーラが混ざり合って、コーラ飴みたいな感じの味なのでしょうか…
少々警戒しながら飲んでみると…

唖然あ、意外と美味いぞ。

ヨーグルトドリンク特有の酸味の後にコーラの味が来るのですが、コーラの味がそこまで強いワケではないので乳酸菌飲料にちょっとコーラの香りがついてるぞ…という感じです。
しかしそのバランスが絶妙で、パッケージや液体の色から想像するのも良い感じでした。


唖然相変わらずパッケージのぶっ飛びようで損してるよな…

いつも過激にチャレンジする乳酸菌飲料を個人的に応援しております。

2010年2月24日

ファンタ もぉ~もぉ~ホワイト。

ファンタ もぉ~もぉ~ホワイト。

コンビニのドリンク売り場を見ていると、気になるパッケージのドリンクが売られていました。

唖然ウシダーーーーーー!!

「塊魂」の王様なら間違いなくそう叫びそうな牛柄のパッケージ。
せっかくなので購入してみました。

家に帰って早速飲んでみると、予想通りヨーグルト風味の炭酸味。
これだと同じく日本コカ・コーラが発売している「アンバサ」とそう変わりないと思ったけれども、こちらの方があっさりしている感じで、あまり痰が絡みません。
そしてどちらかというとヨーグルト味が強めで酸味が強いというか…

唖然もぉ~もぉ~というよりヨーグルトだなぁ…

ネーミングセンスはどうかと思うけれども、これはこれでアリの気がしてきたドリンクでした。

2010年2月 1日

クッピーラムネドリンク。

個人的に応援している、日清ヨークという会社があります。
ここのメーカーは乳酸菌飲料の「ピルクル」が主力商品なのですが、他にもいろいろな炭酸飲料の「無炭酸バージョン」を発売しては話題を集めているメーカーです。
そんな日清ヨークの新製品をたまたま見かけたので、つい購入してしまいました。


クッピーラムネドリンク。

今回の新製品は「クッピーラムネドリンク」。
もちろん無炭酸です。

「クッピーラムネ」というのは名古屋にあるカクダイ製菓が発売している駄菓子の名前で、今回はそこと完全コラボレーションしたドリンクなのだそうです。
残念ながらおいらはあまり「クッピーラムネ」とは縁がなかったのですが、あかり姉さんは味も覚えているとか。
せっかくなので「クッピーラムネ」を探してみましたが見つからず、今回はそのまま飲んでみることにしました。

唖然おお! ラムネだ!!

飲んでみるとラムネ味ですが、しつこすぎずちょうど良い感じでかなり美味です。
しかもラムネの味がくどすぎず、後からやってくる乳酸菌飲料の味がまた爽やかで最高。
カルピスにラムネ風味を加えたような感じといえば伝わるのでしょうか。
これはありですね!

個人的にはかなりアリですが、コラボレーションということもあり期間限定なのは残念な気もします…

2010年1月24日

エリクサー絶賛投げ売り中。

夜、ちょっと小腹が空いたのでセブンイレブンに寄ってみたら、とんでもない物を発見してしまいました。


エリクサー投げ売り中。

唖然エリクサーが投げ売りされておる!!

FF13人気も一段落したのか、それとも在庫が多いので処分したいのか、エリクサーが半額で販売されていました。
ノーマル缶が100円、限定版が490円とお得です。

それにしてもたくさんの量…
あかり姉さん曰く「アフロがあったら欲しい」とのことですが、探してみたけれどもアフロはなく…
しかも缶の量が多すぎるのでサーチは諦めました。

しかしセブンイレブンでここまで大々的に投げ売りするとは…なかなか珍しい物を見たような気がします。

サントリー チョコレートスパークリング。

先日発売されるやいなや「不味い」と評判のジュース「チョコレートスパークリング」。
会社近くのコンビニに行ってもなかなか見かけなかったのですが、ようやくゲットできました。
もしかしたら売れているのでしょうか、それともゲテモノすぎて取り扱いしていない店が多かったのでしょうか…
謎は深まります。


チョコレートスパークリング。

早速ゲットしてみましたが、意外にも透明な液体でびっくり。
開けてみると、噂通り強烈なチョコレート臭がしてきます。
チョコレートの臭いが漂う中、まずは一口飲んでみると…

唖然あ、意外と美味いぞ。

思っていたよりも不味い飲み物じゃないようです。
なんだ美味いじゃないかと思っていたけれども、飲んでいるとだんだんと飽きてきて…

唖然やっぱ、最初の一口だけなのかな、これ。

味が単調というかチョコレートは香りづけだけなので、チョコの味はするけどチョコドリンク、という感じではありませんでした。
ちなみにチョコレートは一切含まれておらず、香料だけしか入っていないとか…

シャンパングラスなどに入れて飲むと雰囲気が出て良さそうですが、はたしてバレンタインデーまで販売しているのかどうか怪しいドリンクかもしれません。

2009年12月31日

コミケ会場で「桃茶」を発見。

毎年コミックマーケットが開催されている時期になると、コミケ会場の東京ビックサイトの自販機では萌え絵をパッケージとした面白いドリンクが売り出されます。
これまで「聖地の珈琲」や「ComicWater」「Comic Green Tea」などが出てきていましたが、今年はどんな商品が登場するのでしょうか。
そう思っていたら、こんな自販機がありました。


桃茶。

唖然うわぁ、自販機まで萌え萌え仕様に!

自動販売機も今回のラッピング仕様になっていて気合いが入りまくりです。
もう毎回のコミケごとに新作が出るのは定番となったのでしょうか?


桃茶。

今回のコミケ77では「桃茶」というピーチティーのペットボトルが売られていました。
価格は200円とやや高め。
早速飲んでみると…

唖然あ、甘っ!!

普通のピーチティーとして飲むとかなり甘さが強め。
決して不味いわけではないのだけど、昨今の低シュガー・ローカロリーのお茶系飲料が多い中、発売当初頃の「午後の紅茶」ぐらいの甘さがあってびっくり。
その甘みはコミケ会場で揉まれて常温に近づくにつれて増すので余計に甘く感じるのかも。

本当に毎年チャレンジングで楽しみになりますね!

2009年12月30日

驛舎珈琲店の懐かしいコーヒー。

新橋で飲んだ後、エイボンさんと2人雑談が盛り上がったのでそのままコーヒー屋で2次会をすることにしました。
ちょうど新橋駅には「驛舎珈琲店」というコーヒー屋があってなんだか雰囲気がよさそう…
せっかくなので寄ってみました。


驛舎珈琲店。

「驛舎珈琲店」は新橋駅前に広がるSL広場の前にある、古き良き喫茶店です。
スタバなどのシアトルスタイルとは違った、古き良き時代の喫茶店です。
既におっさんに突入してきたおいらは雰囲気だけで大満足。
かなり落ち着きます。


驛舎珈琲店の驛舎オリジナルブレンド。

サイフォンコーヒーで1杯づつ提供するブレンドコーヒーとシフォンケーキ。
シフォンケーキはチョコレートの甘さがしっかりと出ていてやや甘め。
コーヒーの方は酸味が少なくやさしい感じのコーヒーです。

独特の風味だったので、自然とコーヒーの銘柄の話に。
ペルーとかブラジルとかグアテマラとか、ここが好きとかそんな話で盛り上がれるのも、美味しいコーヒーだからなのでしょうか。
知らずの内に話が弾んで、結局21時近くまで話し込んでしまいました。

明日のイベントの英気を養ったことだし、頑張りたいところですね!

唖然


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2009年12月23日

ノンアルコールビール・バービカン。

おでんを食べながら、こんなノンアルコールビールを飲んでいました。


バービカン。

日本ビールから発売している「バービカン」。
「バービカン」自体は昔から低アルコールビールとして知られていましたが、このビールにもアルコール分0.000%のノンアルコールビールが登場。
ノンアルコールビールでは珍しく100円ショップなどでも売られています。


せっかくなので早速飲んでみると…

唖然なんだか石焼き芋のような香りがするな…

まず一口飲んだときのおいらの感想がこれ。
ビールというよりはもっと麦の香りが強い、でもちょっと甘ったるい感じのビール、みたいな感じです。
個人的には苦手な味です。

でも飲んだ瞬間「バービカン」にまつわる思い出が色々と…

唖然昔、大学の学長がバービカンばっかり飲んでいたなぁ…

そのときは「なんでこのクソ不味いビールを」と思っていた大学時代の自分でしたが、あれから10年近く経っても感想が同じということは、どうやらおいらの味覚には合わない味なのかもしれません…

2009年12月22日

FF13 エリクサー限定版

FF13の発売前に、ゲーム内で登場する回復アイテム「エリクサー」が販売されるということで早速買ってきたおいらでしたが…
コンビニに寄ってみると限定版の「エリクサー」もありました。

かつて同じくFFに登場する回復アイテム「ポーション」の限定版が登場したときは、限定の瓶に入っていたりとなかなかすごいことに。
今回ももしかして同じようなことをやるのかしら…と思って早速購入してみました。


エリクサー限定版。

「エリクサー」のパッケージ。
なんだか日本酒みたいな重厚感がありますね。
ちなみに価格は980円。なかなかの価格です。
早速開けてみると…


エリクサー限定版。

中にはFF13に登場するキャラクターのフィギュアの箱と「エリクサー」が1缶。
通常版と同じ缶での販売でちょっとがっかりです。
なんとなくイヤな予感がしてきました。
でもそんな気持ちを抑えつつフィギュアの箱を開けてみると…


FF13限定フィギュアだそうで。

唖然なんだこれ。

パッケージには「ファイナルファンタジーXIII 完全塗装フィギュア」と書かれているけれども…
なんというか200円ぐらいでガチャポンで出てきそうなものをちょっと大きくしただけの感じがぷんぷんと。
パーツは上半身、下半身、腕と武器の4パーツのみです。
せっかくなのでさくっと組み立ててみました。


ヲルバ=ユン・ファング。

キャラクターは「ヲルバ=ユン・ファング」というキャラクターらしいです。
組み立ててみて思ったけれども、重心がふらつくとかそういうことはないけれども、全体的に漂うチープ感。
元々FF自体がリアル路線なのでしょうが、そのためかフィギュアもリアル路線に。
おかげであまりかわいくありません。
なんというか980円のうちエリクサー代を引いた780円相当のフィギュアにはどうしても見えないあたりががっかりです。

唖然これだったらねんどろいどが付属しているほうがよかったな…


唯一の褒めどころは女性キャラが多いので、女性キャラのぱんつはしっかり見えるよ、ということぐらいですかね…
ちなみに「ヲルバ=ユン・ファング」のぱんつは紫でした。