2010年3月12日

急行能登・寝台特急北陸のさよなら運転を見送ってきた。

今日、3/12は寝台特急北陸、急行能登の最後の定期運行の日です。
ついにこの日が来てしまったか…と思うと同時に、昔からなじみ深かった電車の最後を見ようと上野駅に行ってみました。
急行能登や寝台特急北陸は本当によく乗った電車で…
間違いなく人が殺到するだろうけれども、出来る限り近くで見送りたいですね。


上野駅にはすごい人。

寝台特急北陸到着の1時間前だから大丈夫…と思ったけれども既に上野駅の13番線ホームはすごい人の量。
みんないい写真を撮りたいのでしょう。
確認はしませんでしたが、寝台特急北陸の写真を撮るのに最も適している先頭部分はこの時間から既にすし詰め状態になっているのでしょうか…

それにしてもこの時間帯から既に500人以上もいる上野駅。
皆寝台特急北陸、急行能登への思いが溢れているのでしょうか。

13番線ホームには鉄道ファンもさることながら、マスコミのカメラマンもたくさん。
テレビ朝日やTBSなど、取材腕章を付けた人があちこちでカメラを構えていました。
しかもちょうどおいら達の横でインタビューが始まったりしたけれども、幸か不幸かおいら達はインタビューの対象にはならずじまいでした。


北陸号到着。

<クリックすると動画が再生されます>

22:45。寝台特急北陸が回送で13番線ホームに入ってきました。
その時点で人が集まり、ホームはてんやわんや。
今回おいら達はあまり被害を受けないよう、13番線ホームの中ほどにいたのですが、それでも人が一杯です。
これだけの人だと正直のところまともに車両を撮影するのは不可能に近いので、今回は一眼レフのカメラは持たず、ビデオのみを持って来たけれども正解だったかもしれません。

唖然最終運行だと、もはや見送りムードの風景を撮ることしかできないね…

また、車内に無断で入る鉄道ファンがいないよう、車両の入口では駅員がしっかりとガードしていました。


そして23:03、寝台特急北陸が出発しました。
あちこちで「ありがとう!」という声や拍手が聞こえたりしたけれども、おいら達はただただ無言で電車が去るのを見送っていました。
最終運転だからなのか、それとも安全に配慮しているのか、すごくゆっくりとしたスタートでした。


ホームライナー号として。

<クリックすると動画が再生されます>

寝台特急北陸が去った後もほとんどの人が帰りません。
帰ったかな、と思っていたら撮影場所の変更をする人が大半で…
寝台特急北陸と急行能登では撮影のベストポジションが違うということもあるからかもしれません。
おいら達はただ見送りたいこともあり、結局場所は動かずじまいでした。

23:15。同じく13番線ホームに到着した急行能登号。
ホームライナーとして使用されたのか、ヘッドマークがホームライナーのものになっていました。
これが停車中にヘッドマークのカバーが外され、急行能登として走ることになるようです。


急行能登停車中。

急行能登自体は今回のダイヤ改正の後も運行されますが、ボンネットのある489系で走るのはこれが最後。
そのため、いろいろな人が急行能登の写真を撮っていました。
体感的にはさっきよりも人が増えたような感じで、もしかしたら寝台特急北陸よりも急行能登の方が写真を撮っている人が多かったのかもしれません。


最後の急行能登出発。

<クリックすると動画が再生されます>

23:33。ついに急行能登号が上野駅を発車しました。
こちらも安全に配慮してゆっくりとしたスピードで進んでゆきます。
急行能登が去ったとき、これで最後かと思うと寂しくなったけれどもそこまで動揺もしなかったのは、先週末に寝台特急北陸、急行能登号の乗り納めをしたからでしょうか。
なんというか終始落ち着いて見送ることが出来ました。

ニュースによると、約3,000人が上野駅に詰めかけたとか。
これだけの人に見送ってもらえるのであれば、よかったのかもしれません。


去った後もすごい人。

急行能登号も去り、13番線ホームから発車する電車がなくなっても、まだ鉄道ファンの半数ぐらいはその場で待機していました。
写真撮影等でパワーを使い果たしてしまったのか、それとも余韻に浸っているのか…
詳しいことはわかりませんが、ただ何かを待っている人が多く見受けられました。

そして臨時売店の方も駅弁売り場も23:30を過ぎたというのにまだたくさんの人出で。
それらが落ち着くまではまだ上野駅は眠らないのかもしれません。


体力があれば翌朝の上野駅に到着した寝台特急北陸、急行能登を見送りたいと思ったけれどもさすがに起きれずじまいでしたが、ニュースによるとそれでも1,000人近くが早朝の見送りに参加したとか…
本当に皆から愛された電車だったのかもしれませんね…
今後車両がもしも鉄道博物館等で静態展示されることがあれば見に行きたいです。


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2010年3月11日

夕暮れの東京スカイツリー

撮れる機会があれば東京スカイツリーをいろいろと撮っていますが、そういえば夕暮れ時に撮ったことがないよね…と思ったので撮ってみました。


東京スカイツリー、現在311m。

そういえばタワーの隣にある京成電鉄本社。
東武鉄道本社と並んでずっと押上の名物だったのですが、タワー完成に合わせて本八幡に移転してしまうようですね…
昔は押上で東武・京成の競争があったということなのですが、東京スカイツリーによって「東武のお膝元」になってしまうのですね。
そう思うと残念な部分もあります。


最近は日が落ちるまでの時間が長くなったので、夕暮れの写真を撮る人がこれから出てきそうですね。
いつも撮っていると単調な写真になりがちになってしまうので、また何かしら面白い撮り方を考えたいところです…。

2010年3月10日

丸ビルでホワイトデーフェア

9日から丸ビルで「Heartful White Day Shop」というホワイトデーフェアが行われているそうで…
せっかくなので行ってみました。

丸ビルに集まったのは東京でも有名なブランドがたくさん。
ブランドは下記の通り。
アンティカ オステリア デル ポンテ / AUXAMIS TOKYO / Cote de Rouge DELI / COCORO no AKARI / ドゥバイヨル / キャンティ / ユーハイム / プランツ・プランツ / ショコラティエ パレ ド オール / キャトーズ・ジュイエ Tokyo / ゴディバ / NATULURE / 成城石井 / BARBARA market place 151 / ル・ジャルダン・ゴロワ / ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション / 東京會舘 / モンシュシュ / クリスピー・クリーム・ドーナツ

実はバレンタインデーの時も同様のイベントがここで行われていたのですが、男性には関係ないイベント…と思ってスルーしていました。
が、今回はホワイトデーということでじっくりと見てみました。
ところが…


Heartful White Day Shop。

唖然客がほとんど女性じゃん!

試食などもできることもあってか、客層は男性よりも女性が多め。
プレゼントとして自分が欲しいモノを探しているのか、それともマイギフトとして探しているのか…
とはいえ女性も積極的に購入していたのでホワイトデー以外の用途もあるのかもしれません。


さて、どれにしようかと迷っていたのですが、高級店の出店が並ぶ中、1店だけ浮いているというかほとんど客が集まっていない店がありまして…
それは「クリスピー・クリーム・ドーナツ」でした。

ホワイトデーといえばクッキーだ、マカロンだ、ホワイトチョコだとオシャレな商品の中に何故か混ざっているドーナツ。
見ているとだんだんドーナツが食べたくなってきて…
結局今年はドーナツにすることに。

喜んでくれると良いのですが…

2010年3月 9日

四ッ谷でチャンピオンカレーを食べた。

baltさんが東京に来ているということなので、四ッ谷駅で待ち合わせて一緒に食事を食べることにしました。
baltさん曰くオススメの店があるということなので案内してもらったのですが…


チャンピオンカレーだと!

昨今、「ゴーゴーカレー」「カレーの市民アルバ」などに代表される「金沢カレー」の東京進出。
しかし、「金沢カレー」といえばまず浮かぶのが「チャンカレ」こと「チャンピオンカレー」です。
その「チャンピオンカレー」が東京にもあるとなると、一度は行きたくなります。
早速店内に入ってカレーを注文することにしました。

定番の「Lカツカレー」(大盛)を注文して、しばらく待ちます。
待っている間はbaltさんとカレー談義や鉄道談義で盛り上がります。


チャンピオンカレー。

話が盛り上がっていると、カツカレーがやってきました。
アルミの容器の中にご飯とどろりとしたカレールー、そしてキャベツとカツが乗っていて、フォークで食べる。
まさしく金沢カレーです。
さて、久しぶりに金沢カレーを食べてみると…

(゚Д゚)ウマー

まさしくチャンピオンカレーのカレーです。
辛すぎず甘すぎず、そしてカツが揚げたてで本当に美味です。
「ゴーゴーカレー」も「カレーの市民アルバ」も好きだけど、それよりももっと好きな味です。

このカレーが四ッ谷で食べられるなんて…もっと早く知っておけば良かったと後悔。
場所はちょっと駅から遠いけれども、行ってみる価値はあると思います。


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2010年3月 8日

上野駅の新名物「ひよ羊羹」

あかり姉さん曰く「東京ひよこ」の新商品が先月あたりから上野駅で売られているという…
「ひよこ」の別味バージョンかと思ったら羊羹なのだそうで…
それは気になるので、早速買ってきてもらいました。


ひよ羊羹。

「東京ひよこ」の羊羹、その名も「ひな羊羹」です。
パッケージからしたら普通の羊羹なのでしょうか。
そう思いつつ開けてみると…


ひよ羊羹。

唖然ひよこだ! ひよこ形の羊羹だ!

箱の中にはひよこの形をした羊羹が5つ入っていました。
味は4種類で、塩、梅、栗、抹茶の4種類。
いろんな味が楽しめるのは良いのですが、いかんせん量が少ないのが気になります。

唖然「ひよこ」と同じ大きさの羊羹と考えると小さいよね…

大きくもないし、量も少ないしでなんというか割高感が漂う「ひな羊羹」ですが、ひよこ形の羊羹はやはり可愛いもの。
これはこれで喜ばれそうな商品ですね。
味のほうも「とらや」とまでは行かないけれどもなかなか美味。
いつも「ひよこ」を土産に買っている人にはたまにの変化球で送るのもありかもしれませんね!

急行能登・寝台特急北陸乗車の旅【能登・北陸のお菓子篇】

上野駅の臨時売店。

あかり姉さんの情報によると、金沢駅だけではなく上野駅でも「寝台特急北陸」「急行能登」関連グッズを販売している臨時売店が出店しているという…
JRの方も惜別一色なのか知りませんが、とにかくいろいろな商品を販売しています。
特に上野駅でのみ見かけた商品にはお菓子が多いようでして…
せっかくなのでいろいろと買ってきてもらいました。


さようなら寝台特急北陸クッキー。

まず注目したのは、高崎駅から上野駅までの間、寝台特急北陸の車内でも販売されていた「さようなら寝台特急北陸クッキー」です。
本当はこれを車内販売で購入したかったのですが、あまりにも車内販売に殺到していたため購入できなかった商品です。
それがこのように普通に買えるのは嬉しいですね!


ありがとう急行能登クッキー。

同様に高崎駅から上野駅までの間、急行能登号の車内で販売されていた「ありがとう急行能登クッキー」もあったので購入しました。
こちらの方は「さようなら」ではなく「ありがとう」なのはあくまで車両の引退ということだからでしょうか。
ちなみにどちらのクッキーも長谷製菓というところが製造をしていて、価格は500円でした。


さようなら寝台特急北陸クッキー。

早速中を開けてみると、プレーンクッキーが7個入っていました。
クッキーはヘッドマークが描かれているとかそういうことはなく、ごくごく普通のクッキーでした。
まぁ、パッケージの違いだよね…と思っていたら。


ありがとう急行能登クッキー。

能登の方はココアクッキーでびっくり。
北陸の方と能登の方で味が違うのにはちょっと驚きました。


おつかれさま寝台特急北陸クッキー。

続いて「おつかれさま寝台特急北陸クッキー」。
こちらは臨時売店ではなく、上野駅構内の「NEWDAYS」というコンビニ内で売られています。
発売元は藤二誠で価格は525円。
やはり気になるのはシールですね!


北陸のシールも。

同梱のシールはヘッドマークだけでなく、A寝台やシングルデラックスのロゴ、そして行先票までシールになっていました。
これはなかなか良いですね!


おつかれさま寝台特急北陸クッキー。

肝心のクッキーはドーナツ型の何の変哲もないクッキー。
なぜ真ん中に穴が空いているのかはわかりませんが、車輪とかそういう意味もあるのかもしれませんね。


何の変哲のないただのクッキーですが、パッケージに思い入れのある車両が描かれているとついつい買ってしまいますね…。
まんまと搾取されております。


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急行能登・寝台特急北陸乗車の旅【朝の上野駅篇】

上野駅は人で殺到。

月曜日の上野駅、朝6時。
寝台特急北陸を降りると、ホームは写真撮影をする人でいっぱいでした。
その数はだいたい100人ぐらいでしょうか。


急行能登は15番ホーム。

寝台特急北陸が到着してまもなく、急行能登が回送運転で出発しました。
そちらの撮影はあかり姉さんに任せ、おいらは寝台特急北陸の撮影に向かいます。


寝台特急北陸・EF64版。

寝台特急北陸は長岡駅での停車中に牽引するための機関車を交換します。
そのため金沢駅で見たワインレッドの機関車ではなく、こちらは青色の機関車で…
撮るからには両方撮らなければいけません。

唖然おいらは元々駅舎鉄だから、機関車には興味なかったんだけどな…

今まで寝台特急北陸に乗ってもせいぜい客車しか撮っていなかったのに、気が付けば機関車やその種類までわかるように…
ある特定の鉄から入っても、結局は幅広く知ってしまうのかもしれません。


寝台特急北陸回送。

<クリックすると動画が再生されます>

しばらく撮影をしていると、寝台特急北陸も回送列車として車庫に入ってゆきます。
さっきまで乗っていた列車が車庫に入ってゆくのを見てもいつもは何とも思わないのですが、もう2度と乗れないと思うとしんみりしてしまいますね…
あかり姉さんの方は急行能登が回送列車となって出発した後、しばらくマジ泣きしてしまったそうです。

寝台特急北陸も去ってしまい、鉄道写真を撮る人も半数ぐらいが去ってしまいました。
しかしまだ半数は残ったままです。
これはどういうことでしょうか!?


せっかくだから「あけぼの」。

<クリックすると動画が再生されます>

唖然せっかくだから、ついでに「あけぼの」でも撮っておくか…

ちょうど7時頃に上野駅に到着する寝台特急あけぼの。
今回のダイヤ改正では廃止等にはならず当分は安泰のようですが、遅かれ早かれ引退の日は来てしまいます。
昔1度乗った寝台列車ですが、また乗れることを期待しつつ撮影していました。


3/12は間違いなく人でごった返すことが予想される上野駅。
そのときは列車の撮影は無理そうなので見送るだけになると思いますが、最終日は上野駅で見送ることができれば…と思います。


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2010年3月 6日

急行能登・寝台特急北陸乗車の旅【上野弁当篇】

上野弁当。

おいらは旅行の時にはいつも何らかの駅弁を購入するのですが、上野駅を起点とすることが多いので、上野駅の駅弁は大概食べてしまいました。
しかし、あかり姉さんはよく食べているけどおいらはまだ食べたことがない弁当もちらほら…
特にあかり姉さんがお気に入りの「上野弁当」は食べたことがなかったので、せっかくなので購入してみることにしました。
価格は1,000円なり。


上野弁当。

上野弁当は中央に大きく鮭が乗った弁当で、筑前煮や卵焼き、昆布の佃煮などが入った弁当です。
全体的に味が濃いおかずが多いためか、ごはんがどんどん進みます。

唖然ごはんが多いと思ったけどこれでも足りないかも…

ご飯の減りが激しいので、節約しようと緑茶を飲んでいたらそちらもどんどん飲みたくなり…

唖然ああ、緑茶じゃなくてビールを買っておけばよかった…

なんというかビールと一緒に食べるとこの上なく美味しそうな感じです。
今度食べることがあったらアルコールの持参も検討したいところです…。


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2010年3月 4日

無性に酸辣湯麺を食べたくなったので。

月に1~2回ほど、無性に酸辣湯麺を食べたくなる時がありまして…。
久しぶりに「酸辣湯餃子麺」を食べたくなったので、「ニューポート 酔東風」に行ってみました。
丸の内周辺には他にも中華料理屋はあって、たぶんそこでも酸辣湯麺はあるとは思うのだけど、なんだかめっきりここの酸辣湯麺のファンになってしまった気がします。


酸辣湯餃子麺。

前回は「酸辣湯餃子」を頼んでやや失敗した感もあるので、今回は迷うことなく「酸辣湯餃子麺」を注文しました。
真っ赤なスープに浮かぶ餃子と麺。
コシがあまりない、やる気のない麺もはじめは苦手だったけれども、酸辣湯と程よく絡み合って美味いです。
そして何回か食べていて気づいたのですが、この「酸辣湯餃子麺」、表面に油膜が張られているせいでなかなか冷めにくく、スープを飲むときはやや苦労するかも。
そのため勢いよくスープを飲もうとして舌を火傷しそうになることもしばしば。
最初にスープを大きくかき混ぜて若干冷ますのも大事なポイントかもしれません。

そして最初のうちはスープはほとんど飲んでいなかったのですが、最近ではスープをじっくりと飲むほどに…
慣れというモノは本当恐ろしいモノです。


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2010年3月 3日

「博多麺房 赤のれん」のラーメンランチ。

最近は丸ビルの飲食店をいろいろと開拓しているおいらですが、たまにはラーメンもよさそうだ…
ということで、「博多麺房 赤のれん」というお店に入ってみることにしました。

店名に「博多麺房」とあるとおり、博多ラーメンのお店です。
博多ラーメンが食べたい人ならオススメの店なのですが、丸の内界隈には「博多一風堂」や「博多うま馬」など博多ラーメンを売りにしている店が点在していて…
もしかしたら博多ラーメンの激戦区なのかもしれません。

唖然個人的には博多ラーメン以外のラーメンも食べたいけれど…

ランチタイムはラーメンに餃子にキムチご飯もついて1,000円なのだそうです。
価格も魅力的なので、早速入ってみました。


「博多麺房 赤のれん」のラーメンランチ。

「博多麺房 赤のれん」のラーメンランチはボリューム満点。
ラーメンに胡麻と紅ショウガを乗せて食べるとたいへん美味です。
博多ラーメンなのでもちろん替え玉も頼めるのですが、これだけおかずがあったら要らないかも。

博多ラーメンの麺はすぐに伸びてしまうのでラーメンを食べなければいけないし、ごはんも食べなければ行けないし…餃子も食べたい…
ゆっくりとランチタイムを過ごすつもりが、なんだかんだで慌てて食べてしまったかも。
それでも美味しいラーメンで機会があったらまた来たいですね。


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