2010年5月16日

小豆島醤油サイダー

イトーヨーカ堂が今年も全国のご当地サイダーを仕入れていたので、ご当地サイダー収集が趣味がおいらにとっては嬉しい限りです。


小豆島醤油サイダー。

今回紹介するのは「小豆島醤油サイダー」。
小豆島、と聞いてピンと来た方がいたらこのブログのコア読者だと思います。
昨年「小豆島オリーブサイダー」というご当地サイダーを紹介したのですが、それと同じ会社のサイダーのようです。

醤油をイメージしたサイダーなので液体も黒に近い色。
早速飲んでみました。

唖然醤油の塩辛さがなくて、普通に美味しいぞ?

よく味わっていてもかすかに「醤油っぽいかな?」と感じる程度で、どちらかというと黒糖サイダーのようなそんな感じです。
とはいえ「醤油」という名前のインパクトはありますね。飲む前はついつい身構えてしまいました。

ちなみにパッケージにはひっそりと「本物の醤油に炭酸水を入れて飲まないでください」という注釈が。
サイダーに醤油を入れてもこの醤油サイダーにはならないよと伝えたいのでしょうが、意外な注釈だったのでびっくりでした。


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2010年1月26日

十六穀うどん。

時間のない朝にはとりあえず讃岐うどんを茹でる…
ということが最近のパターンになってきました。
昨年香川県に旅行に行って以来、うどん消費量が上がっているような気がします。
讃岐うどんを求めて香川県の物産館に行くこともしばしばあるおいらですが、先日こんな讃岐うどんを見つけてしまいました。


十六穀めん。

唖然うどんでも十六穀かよ…

ヘルシー志向なのか、五穀米とか16種類の穀物が入った「十六茶」とか、粟とか稗とかが入ったものがもてはやされている今日この頃。
ついにうどん業界にまでその波が押し寄せているとは…
せっかくなので茹でてみました。


十六穀めん。

早速茹であがったのは良いのですが、1点気がかりな点がありました。

唖然おいら、そばアレルギーなんだよね…

それにしても見た目がどう見てもそばっぽい…
何度も十六穀を見直してもそばは入っていないようなのですが、なんとなく心配です。
もしもアレルギーが出たら会社を休もう、ということで食べてみたのですが…

(゚Д゚)くやしいっ!でも…ウマー

普通のうどんと比べてやや味に癖があるけれども美味いです。
今回はぶっかけうどんにしましたが、ざるで食べても良かったかも。
そして心配していたそばアレルギーも出ることはありませんでした。

インターネットで調べてみたけれどもまだまだ知名度は低い商品のようですが、また今度購入して食べてみたいうどんでした。

2010年1月 1日

年明けうどん

先日、新橋にある「香川・愛媛 せとうち旬彩館」という物産館で讃岐うどんを食べようと探していたところ、「年明けうどん」というものが売られていたのでつい購入してしまいました。


年明けうどん。

「年明けうどん」はニュースでも紹介されている話題の商品。
白い普通の讃岐うどん2束と、赤いうどんが1束入ったもので、せっかくなので正月におせち料理と一緒に食べてみました。

色つきのうどんは他の麺に色が移りそう…ということでいつも別々に茹でて、食べる前に一旦ざるで湯を切り、水で冷やしてからいただきます。
正月ということで、今回はぶっかけうどんにしてみました。


年明けうどん。

讃岐うどんと赤いうどんをうまく盛り付けた、「年明けうどん」。
うどんに乗っている蒲鉾は富山県ローカルの蒲鉾なのだけどもそれはそれとして。

まずはやはり赤いほうの麺が気になります。
早速食べてみると…

唖然梅だ。梅味だ。

ほのかに口の中に広がる梅の香り。
これがうどんのつゆと合って美味です。
普通の讃岐うどんと混ざっても違和感なく、美味しく食べられました。

なんだかんだで讃岐うどんの麺を購入して食べるようになった今日この頃。
来年も「年明けうどん」を食べてみようかしら。

2009年11月20日

オリーブうどんと伊予柑うどん。

香川県と愛媛県の物産館「香川・愛媛せとうち旬彩館」に寄ったら、やはり讃岐うどんが欲しくなります。
最初は普通の讃岐うどんを見ていたのですが、いろいろなメーカーがあってどれにしようかな、と迷っていると面白い商品を発見してしまいました。


オリーブうどん。

唖然オリーブうどんだと!

香川県の小豆島では、オリーブの栽培が盛んです。
そして何といってもうどんが名物です。
その2つが合わさったら…ということで生まれたのがこのオリーブうどんなのでしょう。
茶そばのような緑色をした麺で、面白そうなので購入しました。
これだけだったらまだ普通のレポートなのですが、「香川・愛媛せとうち旬彩館」にはさらにすごい麺がありました。
それは…


伊予柑うどん。

唖然伊予柑うどん!!


うどんの麺にいよかんを練りこんだというこの商品。
発売元は五色そうめんという会社で、社名のとおりメイン商品はそうめん。
当然のことながら「伊予柑そうめん」も発売しています。

こういう練り込み麺を見ると、栃木県のいちごパスタ以来の衝撃を受けるので食べるのが楽しみになってきます。
今回はうどんなので、どのようにして食べるのが最も麺を楽しめるか…
いろいろと考えた結果、ざるうどんにしてみました。


せっかくなので茹でてみた。

オリーブうどんと伊予柑うどんをそれぞれ別の鍋で茹で、最終的に一緒のざるで盛り付けてみました。
ちょっと茹ですぎたこともあり、ざるが風流のかけらもないものになっているのはいいとしても、この鮮やかなぐらいのグリーン&オレンジには一種惹かれるものがあります。

早速オリーブうどんから食べてみると…

唖然おおっ! オリーブの香りと味がする!

讃岐うどんのコシのある麺に練りこまれたオリーブ。
そのオリーブの香りと味がはっきりとわかります。
しかも、度が過ぎるほどではなく、ちゃんとうどんつゆを邪魔しない程度に、しかししっかりと主張しています。
これは…美味しいですね。

続いて伊予柑うどんも食べてみました。
口に入れると、一面に広がるオレンジの味と香り。
オリーブと比べるとやや主張が強いですが、それでもうどんのつゆを押しのけてまでの主張はありません。

唖然どうみてもキワモノなのに美味しいです。悔しいです!

普通に薬味とも合うし、普通のうどん感覚で食べられるオリーブうどんと伊予柑うどん。
せっかくなので一緒に食べたらどうなるだろう…と思って食べてみました。

唖然これは…ひどい…

オリーブの香りといよかんの香りが互いに主張しあって、結果的に全部ダメみたいな感じになってしまいます。
ちなみに1本でも混ざっていたら影響力を発揮するそれぞれの麺。
普通の讃岐うどんならアクセントとしてもいいのでしょうが、いろいろと混在するとダメのようです。


どちらも美味しかったけれども、もう一度食べたいのはオリーブうどん。
また近々物産館に行って購入してしまいそうです…。

2009年7月 6日

小豆島オリーブサイダー

先日買いだめしたサイダーから、今日取り上げるのはこちらのサイダーです。


小豆島オリーブサイダー。

「小豆島オリーブサイダー」(198円)。
香川県の小豆島といえばオリーブの産地としても有名ですが、2008年にオリーブ植栽100周年を記念として生まれたのがこのサイダーなのだとか。
オリーブオイルにはなじみがあるけれど、サイダーとなると全く予想もできません。
早速開けてみると、ほのかにオリーブっぽい香りが。
これは美味そう、と思って早速飲んでみました。

唖然たしかにオリーブだ!

口に入れた後、さっぱりとしたサイダーの味と、オリーブオイルのような香りが口の中に広がります。
でも、思っていたよりもフルーティーな味。
オリーブサイダーと聞いてなかったら「なんだこの味?」と思ってしまうような、飲んだことがない味です。

しかし、後口がオリーブ臭漂うので、オリーブオイルが苦手な人にはちょっとキツいかも。
おいらは結構いけましたが、あかり姉さんはダメだったみたいです…


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2009年5月31日

西日本パスでぶらり旅【目次】

今回はJR西日本発行の「西日本パス」を使って、香川・高知・岡山・広島・山口と西日本の旅に行ってきました。
そのもくじです。


朝の桂浜。

◆西日本パスでぶらり旅
西日本パスでぶらり旅【出発篇】
西日本パスでぶらり旅【ひかりレールスター篇】
西日本パスでぶらり旅【大阪の駅弁篇】
西日本パスでぶらり旅【瀬戸大橋篇】

◆西日本パスで香川県ぶらり旅
西日本パスでぶらり旅【讃岐うどん篇】
西日本パスでぶらり旅【ことでん篇】
西日本パスでぶらり旅【金刀比羅宮篇】
西日本パスでぶらり旅【厳魂神社篇】
西日本パスでぶらり旅【こんぴらうどん篇】
西日本パスでぶらり旅【和三盆糖ソフトクリーム篇】
西日本パスでぶらり旅【土讃線篇】

◆西日本パスで高知県ぶらり旅
西日本パスでぶらり旅【高知篇】
西日本パスでぶらり旅【れストランゆず庵篇】
西日本パスでぶらり旅【高知のホテル篇】
西日本パスでぶらり旅【はりまや橋篇】
西日本パスでぶらり旅【桂浜篇】
西日本パスでぶらり旅【高知の駅弁篇】

◆西日本パスで岡山県ぶらり旅
西日本パスでぶらり旅【岡山後楽園篇】

◆西日本パスで広島県ぶらり旅
西日本パスでぶらり旅【玖村駅篇】
西日本パスでぶらり旅【広島駅の駅弁篇】
西日本パスでぶらり旅【三江線篇】
西日本パスでぶらり旅【宇都井駅篇】
西日本パスでぶらり旅【三次駅篇】
西日本パスでぶらり旅【広島の赤うどん篇】
西日本パスでぶらり旅【宮島航路篇】
西日本パスでぶらり旅【厳島神社篇】
西日本パスでぶらり旅【広島お好み焼き篇】
西日本パスでぶらり旅【宮島グルメ篇】
西日本パスでぶらり旅【もみじまんじゅう篇】
西日本パスでぶらり旅【広島観光篇】

◆西日本パスで山口県ぶらり旅
西日本パスでぶらり旅【SLやまぐち号篇】
西日本パスでぶらり旅【湯田温泉篇】
西日本パスでぶらり旅【山口の駅弁篇】
西日本パスでぶらり旅【帰宅篇】

2009年5月29日

西日本パスでぶらり旅【土讃線篇】

JR琴平駅。

琴電琴平駅の近くにあるJR琴平駅。
洋風建築なのはJR日光駅などを彷彿とさせます。
ここから土讃線を走る特急南風に乗って高知駅まで向かいます。


アンパンマン列車。

特急南風は一部列車が「アンパンマン列車」として運行しているので、今回の旅行でそれに乗れるか期待していたのですが、残念ながら今回はアンパンマン列車には乗れずじまい。
途中1度だけすれ違いましたが、残念ながら上手く撮れていませんでした。
漫画家のやなせたかし氏が高知県香美市出身ということもあり、それにちなんでかJR四国ではアンパンマン列車やアンパンマンスタンプラリーなど、アンパンマン関連のものをちらほらと見かけます。


坪尻駅(撮影失敗)。

ここ土讃線には秘境駅マニアにはたまらない駅が2駅もあるという…
1つ目は坪尻駅。徳島県と香川県の県境にあり、人はまず降りないような秘境にあります。
そんな雰囲気が受けるのか、週末には鉄道ファンが訪れることも少なくないのだとか。
「鉄子の旅」で取り上げられたり、松山せいじさんが一時期ブログのトップ画像にしていたほど、鉄道ファンには知られた駅です。
今回は特急南風の車内から眺めるだけでしたが、ちゃんと駅方面に座っていたためしっかりと見ることができました。
さすがに平日ということもあり、ホームには誰もいない状態でした。

また、土佐山田駅の1つ手前にある新改駅もまたスイッチバック駅で、こちらも車内から見ることはできましたが撮影することはできませんでした。
そんな秘境駅をおいらが興奮気味に見ていると、あかり姉さんがずばり「あんな無人駅に降りたがる人の気が知れない」と。

唖然確かに、駅周辺に何もないからなぁ…

「駅自体が目的地であって観光地である」と言いたいけれども、わかる人にしかわからない趣味になってしまうので、こればかりは好き好きかもしれません。


高知駅。

途中、眠くなってきたのでうとうとはしていたものの、なんだかんだで沿線を見ようと殆ど起きていたおいら。
そうしているうちに、高知駅に到着しました。


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西日本パスでぶらり旅【和三盆糖ソフトクリーム篇】

ソフトクリーム販売中。

うどんを食べて大満足なおいら達ですが、もうちょっと小腹がすいてました。
そこでもう1杯うどんでも…などと考えつつ歩いていると、とある土産物屋で気になるソフトクリームがありました。
和三盆糖ソフトクリームとしょうゆソフトクリーム。
これは…チャレンジせねばいかんでしょう!


和三盆糖ソフトクリームとしょうゆソフトクリーム。

和三盆糖ソフトクリームとしょうゆソフトクリーム、それぞれ300円ということなので、1つづつ購入してみました。
まずは写真右側の和三盆糖ソフトクリームから。
うっすらと茶色がかった色はやはり和三盆糖をイメージしているのでしょうか。
甘すぎず、上品な甘さで非常に美味しいです。
これを食べた後、しょうゆソフトを食べるのが心配になるぐらいです。

続いて写真左側のしょうゆソフトクリームも食べてみました。
色は和三盆糖ソフトよりも茶色がかっているけど、チョコほど茶色くもない感じ。
恐る恐る食べてみると…

唖然これはこれで美味いよ?

しょうゆと砂糖がバランスよく入って、なんというか砂糖醤油味のソフトクリームというか。
これはこれで合います。
あまりミルクっぽさの味がしなかったのも美味しかった要因でしょうか。
このソフトクリームもなかなか美味でした。


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西日本パスでぶらり旅【こんぴらうどん篇】

金刀比羅宮からの下山は思っていたよりも早く、奥院までは登りで2時間はかかっていたのですが、下の参道まで降りるのには1時間もかからない時間で下山することができました。
ちょっと時間が空いたのと、お腹もすいてきたのでできればもう一度讃岐うどんを食べたいところです。
高松でうどんを食べているので、これは昼食なのかおやつなのかという話もありましたが…まぁどちらでもよいでしょう。


こんぴらうどん。

今回は琴平で最も美味しいうどん屋という評判もあった「こんぴらうどん」に寄ってうどんを食べることにしました。
店のオススメは「しょうゆうどん」という、生醤油をうどんにそのままかけて食べるタイプのうどんです。
おいらは東京にある讃岐うどん屋で度々美味しくない「生醤油うどん」に泣かされてきたので、醤油うどんに対して不信感ばりばりだったのですが、本場にきてもやっぱり美味しくなかったら香川県民の舌がおかしいのだろうと思って、ここはしょうゆうどんとかけうどんを注文しました。


こんぴらうどんのかけうどん。

しばらく待って、かけうどんとしょうゆうどんが到着しました。
まずはかけうどんから。
連絡船うどん」と同様、うどんは思っていたよりもうどんはもちもちしていないけれど、程々のもちもち感。
そして薄味のだしながら美味いです。


こんぴらうどんのしょうゆうどん。

続いて、件のしょうゆうどん。
まずはしょうゆをかけていただきます。
すると…

しょうゆがくどすぎず、そして美味い…
鰹節としょうゆが絶妙に合わさって非常に美味しいです。
うどんはともかく、醤油も根本的に別物です。
このうどんだったら、確かに1日3食食べても飽きないかも…
そして同時に東京で売られている「讃岐うどん」がいかに「讃岐うどん」じゃないかを実感しました。


※おまけ

琴平のタクシーはうどん。

琴平町内で見かけたタクシーがこちら。
ヘッドマークに「うどん」と書かれています。
さすがうどんの香川県ですね!


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西日本パスでぶらり旅【厳魂神社篇】

奥院への道。

金刀比羅宮の本宮から奥院にかけては一気に人も減り、雰囲気も山道を登っているような感じになります。
とはいえ歩けども歩けども延々と階段が続くのみです。

唖然誰だよ、奥院まで行こうって言ったのは!

すれ違う人はいるものの、基本的に誰もいない山道。
あかり姉さん曰く「行かなかったら一生後悔する」ということで、なんとか進みます。

途中、白峰神社という神社があり、そこには崇徳上皇も祀られているそうです。
崇徳上皇というのは後白河天皇と対立して保元の乱を起こし、結果讃岐国に流罪となったのですが、後白河天皇とは生涯そりが合わず「日本国の大魔縁となり、皇を取って民とし民を皇となさん」とまで言い放ち、怨念を込めながら死んでいった天皇です。
そんな崇徳上皇が白峰神社にて祀られているそうですが、歴史が歴史だけに人気のある神社ではありませんでした。


厳魂神社。

さらに階段を歩くこと数百段。
途中に屋根が見えたと思って喜ぶも休憩所だったりでぬか喜びさせられ続けたけれども、ようやく奥院の厳魂神社(いづたまじんじゃ)に到着しました。
厳魂神社は現在落石のため社殿の一部が損壊している状態で、このような状態になっていました。
また、意外にもここまで登るのは日本人の他に外国人も多く、途中何人かとすれ違ったりしました。


厳魂神社からの景色。

無事参拝をして、厳魂神社近くからの眺めを見てみましたが…最高です。
この景色を見るために、登った甲斐はありました。
奥院まで1368段、無事登りきりました。
それにしても讃岐富士(飯野山)の形は面白いぐらいに「山」ですね…

ほっとしていたところであかり姉さんが元気よく一言。

「これであと87箇所だね!」

唖然お遍路さんでもするつもりか!!

この時はおいらも気づかなかったけど、金刀比羅宮は神社なので弘法大師ゆかりの地である四国八十八箇所霊場とは全く関係ありません。
もしかしたら、おいら達のような勘違いをしている人は少なくないかもしれません…


※おまけ

地獄の沙汰の金次第。

金刀比羅宮の本宮や奥院の厳魂神社までは人力の籠に乗って到達、また帰還ができるようです。
結構高かったので利用する人はいるのかな…と思っていたら、実際にいました。

唖然やっぱ世の中金なのかな…

老人だから仕方ないとはいえ、なんだか言葉に出来ないモノを感じたおいら達でした。


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